模型製作・車の修理・ロレックス等
プラモデルはフェラーリをメインに製作してます

「月刊ホビージャパン」という模型雑誌でカーモデル作例ライターとしてデビューしましたが試行錯誤の連続です 次の仕事は来るのか?ドキドキです😅💦 作例製作中blogは不定期更新になります
長年の整備経験を活かした本気の製作をする時も稀に有ります

タグ:AMG

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タミヤ 1/12 エンツォ・フェラーリを製作しています




もう【45】………
いつになったら完成するのだろうか?……(^_^;)

1/24で手を入れた作品
エンツォ フェラーリ・ラ フェラーリ・FXXK・FXX等が40〜50回ぐらいで完成してたような………

復帰してすぐのランボルギーニ・ミウラは試行錯誤で回数は多かったですが…………

先が見えなくて心配になって来ました(゜ロ゜;ノ)ノ




ステアリングのスイッチですね
説明ではシルバーに塗ってね……
ひねくれたオジサンは何か変な事をしてます
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細かなパーツが………
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元のスイッチを切り飛ばして
1ミリの穴を開けて
アルミ管と洋白丸線でスイッチの塗り分けを製作してました
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助手席のフットレスト
固定のボルトが有りますね
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インセクトピンの3番で
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スピードメーター部分のダッシュへの固定もボルトが有りますので
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インセクトピンの3番で
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ここにも固定のボルトが有りますので
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これは何だろう?
赤っぽく見えるので
盗難防止のセキュリティのLEDでしょうか?
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インセクトピンの3番が入るようにしてます
頭をクリアーレッドで塗ればそれっぽく見えるかと
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タミヤ 1/12 エンツォ・フェラーリを製作しています



前回デカールを貼ったパーツにクリアーを吹いたのと
マスキングしてセミグロスブラックを吹いたのと
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リザーブタンクは
ガイアのスターブライトゴールドを使いました
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ネジで締めて組みます
これはリアの方です
勿論フロントも組み終わってます
DSC_1181



フロントのディスクパット冷却のエアの導入ダクト
「某モケ友さん」の得意技をパクらして頂きました………
私も得意ですかね?(^_^;)
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写真では判りにくいですが
貫通はしてませんが最初の状態よりは開口されてるように見えると思います
でも………誰が覗いて見るのだろうか?
ハンドル切った状態でペンライト使って覗き込んだら見えるかな?………
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セミグロスブラックの所はガイアのセミグロスブラックで
クロムシルバーの所はミラーフィニッシュを貼ってます
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マフラーのここの出っ張り
マフラーの切り替えのコントロールバルブかなと推測するのですが
片側だけ無いのはなぜだろうと考えてましたが
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結論は当たるからですね
こちら側にはパーツが付くんですね
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暗くて見にくいですが隙間無くギリギリなので付かないと言う結論ですね
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タミヤ 1/12 エンツォ・フェラーリを製作しています




ショックのデカール貼り等
今回初めてデカールを貼ったのですが貼りやすいデカールですね
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メーターはレッドの方を選択
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ホースバンド表現にハセガワのミラーフィニッシュを貼ってます
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バンドの所貼り終わりました
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この突起は電動ファンのスイッチかな?
スイッチなら配線の追加が必要ですね?
でも見えないし(^_^;)
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空気の導入ダクト等を取り付けて
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ファンは艶を出してファンカバーを付けても判るように………
でも判らないかな?
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この辺りは社外品のエッチングの方が見映えは良くなりますよね




ラジエターはこれにて完成
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ファンはかろうじて見えますかね?(^_^;)
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ファンのカバーのガード部分を薄々攻撃しても良かったのですが
実は中が見えすぎても困るんです
ラジエターのコア表現のモールドがファン側には無いんです
空気導入ダクト側のみコア表現のモールドが有るんですよね
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ROLEX ムーンフェイズ
 
空の星や月の動きを示す時計がある
それは16世紀初めの携帯時計の夜明けの時代から人々の情熱を駆り立ててきた
しかし、事実、古来からの天文周期は人々の生活に常に重要な役割を果たしてきた
天文学上の目的であれ、潮の満ちひきであれ、農耕のためであれ、例えばある森では満月の2日後に伐採しなければならないといわれてる、そうすることによって害虫に強い木が育つというのだ、この伝統は今も受け継がれている
 
1940年代終りに、ROLEXは天文時計の高まり続ける人気に答えなければならなかった
そして素晴らしい2つのモデルを生み出した
それは同時期に作られた他のメーカーのどれと比べても最高のものである
オイスターパーペチュアル・クロノメーターのリファレンス8171と6062
いずれもカレンダーとムーンフェイズ付きの自動巻きでオイスターケースの防水性を備え、クロノメーター検定に合格した精度を持つ
 

6062は1950~53年の間に18KYGが350本
18KPGが50本
ステンレスが数本作られた
ラグからケースにつながる曲線の美しさがこのを際立たせる
ダイヤルはシルバー・マットで、星形のインデックスは他のモデルにはみられず、特に黒ダイヤルは希少
黒のダイヤルには黒のムーンフェイズが付き、シルバーダイヤルにはブルーエナメルのムーンフェイズが付く

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8171は1949~52年に掛けて、18KYGで1000本
18KPGとステンレスは各数本が作られたのみ

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6062と8171のキャリバーはA・295で同じですが、8171に搭載されたムーブはローターを外すことなく、緩急の調整が出来る特徴が有る
これは自動巻き時計においては初めの改良であり、現在にも引き継がれてる


※写真はネットからの引用です※
10年前に他の所にアップしてた記事になります






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フジミ 1/16 フェラーリ512BBを製作しています
Fujimi 1/16 Ferrari 512BB is manufactured





後ろのホイールはシャフトに奥まで入れません
叩かないと入らないかな?
適当な長さのシャフトを入れてるのかな?
The rear wheel cannot go into the shaft all the way
Can I enter it without hitting it?
Is the shaft of the appropriate length inserted?
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フェンダーからはみ出してます
It's out of the fender
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少し後ろの車高が高いかなと思いますが………
I think the height of the car behind is a little high ...
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ドアガラスの枠の傾斜が合ってませんね
The inclination of the frame of the door glass is not right
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左右同じく
Same for left and right
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ドアの前を少し上げ気味にした方が良いのだろうか?
left
Is it better to raise the front of the door slightly?
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センターのボディーパーツ少し浮き気味になるのでフロントカウルも浮いてるみたいですね
It seems that the front cowl is also floating because the body parts of the center are slightly floating
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