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フジミ 1/24 フェラーリ365デイトナ エンスーのプラモデルを製作しています









シートの後ろは見えないと思いましたが
上から見えますね
処理が必要です
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フレームもパーティングラインが有りますので
デザインナイフのカンナ掛けの要領で処理してます
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今回エンスーのデイトナを作る事になりデイトナの在庫が1つ減りますので
「デイさんがデイとなを補充」と言う事で
サーキットの狼シリーズのデイトナを近くの虎のお店の在庫で残ってたのでゲット
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サーキットの狼シリーズは
リアルスポーツカーより300円高いのですが(サーキットの狼の版権料で高いのかな?)定価の2割引で買えたので良かったです
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そして成型色は白ですし(白の方がありがたい)
中身は同じですから
デカールもサーキットの狼用ですが横長のプレートを使うなら一切関係無いですね
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話は逸れましたが
大きめのパーツからゲートの処理をしていきます
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目立つ押しピン跡には黒い瞬間
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2年前ぐらいからプロユースシンナーを使ってます
特に理由は無いのですが
どんな物かと思って買ったんですけどね
無くなって来たので追加購入


勿論Tipoマルチやガイアのレベリングシンナーやメタリックマスターも有りますが
気温に応じて乾燥速度の違うシンナーを使い分けたりしてると言えばカッコ良いですが
行き当たりばったりのハッタリモデラーなのでそんな事はしないですね

メタマスはメタリックとクリアーカラー(細かなクリアーパーツに色を塗る時)の時に


プロユースはサフと基本塗装とクリアー

Tipoマルチは基本塗装とクリアー


レベリングシンナーは色落ちしと筆塗り時



私の吹き方は独特なので何を使っても性能を発揮出来てるかは疑問ですけどね(゜ロ゜;ノ)ノ
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