模型製作・車の修理・ロレックス等
プラモデルはフェラーリをメインに製作してます

「月刊ホビージャパン」という模型雑誌でカーモデル作例ライターとしてデビューしましたが試行錯誤の連続です 次の仕事は来るのか?ドキドキです😅💦 作例製作中blogは不定期更新になります
長年の整備経験を活かした本気の製作をする時も稀に有ります

2017年09月

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エッチングの中身を点検したり
 
 


カーボンデカールの貼る位置を見たり
 
 


削るしか方法は無いので瞬間を削ってます(^_^;)))
 
 


ペーパー掛けの済んだパーツ類
 
 


メッキを落とそうとハイターに浸けましたが……
落ちないな(^_^;)))
まずはシンナー浸け必要かな?(^_^;)))
 
 
まだまだパーツのペーパー掛けや押しピン跡の修正は続く…………
 

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このキットはいつも製作依頼をくれる先輩からの謝礼で、タミヤのコンテストに向け頑張れとの励ましのプレゼントです
ラ・フェラーリも頂きました
その節はありがとうございました(^_^)
 
 
エンツォ・フェラーリのキットは発売されて10年ぐらいになるみたいですね
これはパッケージリニューアル版ですね
プラモデル製作記に復帰して2年弱ブランク30数年の浦島太郎モデラーの私には最新と変わり無いですが(^_^)
 
 
色はやはり赤系で仕上げる予定です
もし2台目を作る事になった時は黒かパールホワイトのエンツォ・フェラーリもカッコ良いかなと思いますが
タミヤの説明書ではタミヤのスプレーのTS-8イタリアンレッドが指定かな?
タミヤ純正のエッチングパーツも頂いてます
カーボンデカールは標準で同封されてるのを使います
目標はストレート組のクリーンフィニッシュ+見える範囲内に少しのディテールアップ程度にする予定です
最近の私の考えはディテールアップも基本の組がキッチリ出来て初めて効果を表すものだと思えて来ました
基本が出来てないのにディテールアップだと偉そうに言っても意味無いのでは?と

 
一旦、10月の末の完成を目指します
他にも色々予定が有りまして
これ1台に時間を割けない状況なもんで(((^_^;)
その後来年3月のタミヤのコンテストへ向け改修をしていく予定です
 
 
 
 
まずはエンジンから
同色に塗るパーツは先に接着してます
タミヤのキットですが最新キットでは無いですが合いの不安は大丈夫かな?(^_^)
 
 
とりあえずボディー回りを仮組
 
 
塗装膜が厚くなるとドアの絞まりに影響するかな?
 
 
 
フロントカウルのダクトのパーツですが説明書では先にライトを取り付けしてから付けるようになってますが
それでは合わせ目が残っちゃいますので
先にダクトのパーツを付けて合わせ目を消します
ライトのパーツは最後に滑り込ますように取り付けにします
 
 
リアルカウルはオープン出来ますので
中側の押しピン跡の処理も必要になりますね
 
 
 
黒い瞬間とスプレーで
 
 
 

最近アメブロではデータ通信量が多すぎるし……
無料ブログはいつ無くなるか判らないし……
写真をたくさんアップしてて許容量くると
使えなくなったり……
先行きの事を考えてしまいます……
FC2にもブログは持ってますので
アメブロ→FC2→WordPressと移行も有りかなと……
でもWordPressはソフトウェアなのでレンタルサーバーが必要なので………(;゜∇゜)
費用も掛かるので躊躇してます(゜ロ゜;ノ)ノ



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昨日なんですが
200系ハイエース
エンジン始動不良?
スピードメーター内のチャージランプが点灯した?
変な音がした?
焦げ臭い匂いがした?
と言う事で
ダイナモ(オルタネーター)が焼き付いてベルトが滑り焦げ臭い匂いがしたのかなと車両を引き取りに行ったのですが?

まずは現地に着いてお客さんからキーを貰い
キーを回してメーターのランプが一切点灯しない………
完全にバッテリーが上がった状態?(゜ロ゜;ノ)ノ
ブースターをつないで試したらセルモーターは回りエンジン始動出来ました
とりあえずキャリアカーに載せて
会社に戻り少しエンジンを掛けてたら
止めても少しセルが回るように(少しの間なので完全には充電は出来ませんが)
メーターのランプも付かない状態よりはマシに……
と言う事はオルタネーターは充電してるのでは???
なぜバッテリーがスッカラカンに……

今朝少しバッテリーを充電してからエンジン始動してチャージ量を点検したら特に問題なく、負荷を掛けても少し低いかな?ぐらいで………
暫く点検を続けてたらアイドリングから回転を上げて行くとレギュレター電圧が16ボルトを超えてしまう……
レギュレター電圧はバッテリー電圧より少し高いぐらいが正常です14V〜15Vぐらいですね。高くなりすぎると電球等が切れやすくなります。低いとバッテリーへ電気が流れません、水が低い方から高い方へ流れないのと同じですね。バッテリー電圧より少し高くないとバッテリーへは電気は流れません

バッテリーが完全に上がってしまった原因は判りませんがオーバーチャージ(レギュレター電圧が高い)は間違いのとエンジンルームから焦げ臭い匂いが少ししてたのでオルタネーターが焼けてるのかと?判断して
まずはオルタネーターを交換
今見えてるのはエアコンのコンプレッサーです
この下にオルタネーターが有ります




フロントの右のタイヤを外した所からオルタネーターが見えます
リンク品に交換後の写真です


バッテリー電圧やレギュレター電圧・充電量を点検中です
バッテリー(左の青いのがバッテリー)が有るのですがオーディオの配線が邪魔でバッテリー確認も………

お客さんからバッテリーも一緒に交換してくださいと承ってますので
バッテリーも交換しますがたくさんのオーディオ機器が付いてて、標準より容量の大きいバッテリーが搭載されてて在庫無くてバッテリー取り寄せ中(((^_^;)
バッテリーが入ってたらもう一度点検ですね

原因がハッキリしないと本当になおったのかの判断し辛いですね(((^_^;)

たまには真面目に仕事もしてまっせ(((^_^;)




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